東京のクリニックで豊胸手術を受け大満足です

母親にも相談して新しい豊胸を決意

胸の大きさの話題になると辛い : 母親にも相談して新しい豊胸を決意 : 術後1週間は痛みが続いたけど豊胸手術を受けて良かった

そこには新しい豊胸の注入剤が登場と書かれていて、私はその日の仕事の帰りに思わずこのクリニックに飛び込んでしまったのです。
そして詳しい話しを聞いて、本当にすぐにきめてしまいました。
私にしてはすごい決断力だったように思います。
友人に話したところ少し驚かれましたが、母親からは私が悩んでいたのをずっと見てきたのでいいのではないかと賛成してもらいました。
その後詳しいカウンセリングを行い、豊胸手術の前日はそれほど不安な気持ちはなく、明日には悩んでいた胸の大きさが改善されるのだとワクワクしていました。
手術の当日はいつもと変わらない服装でクリニックに向かいました。
手術を始める前にガウンを羽織り紙の下着に着替えるため、特に気をつけることはないと言われていました。
食事に関しても特に何も言われず、普段と同じでよいと言われていたので、いつも通り朝食を食べてから向かいました。
私が受けた豊胸手術は、静脈麻酔を使って行うということでした。
静脈麻酔は眠る麻酔であり、麻酔を打つために点滴を打たれました。
私は少しずつ眠くなっていくのかと思っていたのですが、知らないうちにストンと眠りに落ちたようです。
目が覚めた時にはすべてが終わっていました。
麻酔がさめたばかりでぼーっとしていましたが、何となく胸にふっくらとしたふくらみがあることに感動していました。